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POG指名方法考察vol.2(競合を嫌うか嫌わないか) 

※旧blog記事の転載です。

「俺はくじ運が強い!今までジャンボ宝くじを3回買って3回とも1等当たったよ」と言う方は、競合って何?ってことになるでしょうが、一般的には競合は嫌ですよねぇ。
 でも、競合を恐れていてはその馬は取れません。絶対に。
 しかし、競合して取れなかった場合のダメージは参加人数に応じて受けることになります。
 たとえば、3人のPOGで、2人競合し負けたとします。競合負けで指名する時点で2頭消えています。
 これが10人のPOGで、2人競合し負けたとします。競合負けで指名する時点で9頭消えています。これは痛いですねぇ。
 ましてや、9頭のうち、自分が指名しようかと思っていた馬が4頭もいたら、頭真っ白になってしまいますよ。事前に考えていたドラフト戦略も積み木崩しのように崩壊して、どうでもよくなってきます。
 ただし、競合を嫌って指名しなかった馬が走ったら、ダメージはテポドン以上…。
 競合を嫌うか嫌わないかは、リスクとリターンを充分考えたうえで判断すべきことでしょう。
 ちなみに、今年(執筆者注2005-2006POGにおいて)は競合が多そうな予感がしています。

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[2006/03/28 22:41] POG考察 | TB(0) | CM(0)

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